FXトレーダーブログ

ディバイスに合わせたお取引ツール

ディバイスに合わせたお取引ツール

FieldMateが、圧力キャリブレータ CA700 および標準圧力発生器 MC100 と連携することで、校正作業の自動化を実現しました。
面倒だった加圧作業も自動化されることで、作業者のスキルに依存せず、短時間かつ高精度な校正を実現します。

ディバイスに合わせたお取引ツール

適切なツールさえあれば、生徒はいかなる目標でも達成できます。すべての生徒には優秀な教師がついているため、Google for Education では、教師が最も得意とする「学ぶ意欲を引き出す」仕事を支援する製品やツールを教室に届けることに重点を置いています。

Chromebooks のように管理しやすい手頃な価格のデバイスを、Google Workspace for EducationGoogle Classroom のようなコラボレーション ツールと組み合わせれば、教室内にとどまらない(しかも楽しい)学びが実現されます。

教育における Chrome の使用

Chrome は、2008 年にウェブブラウザとして誕生して以来、教育、消費者、法人の各市場での導入が拡大しています。2011 年には、クラウド向けに設計された Chrome OS と呼ばれるプラットフォームへと進化を遂げました。Chrome OS を使用すると、Chrome デバイスを一元的なクラウドベースのコンソールで管理できるため、IT ディバイスに合わせたお取引ツール リソースが限られている学校でも業務の拡張が可能になります。

この拡張には Chromebooks が使われるのが一般的です。Chromebooks は、新たな発見、創造性、共同作業を促すツールで、オンラインでもオフラインでも利用できます。共有可能なウェブベースのデバイスとして教室向けに設計されており、生徒は、Chromebooks を使用してインターネット、アプリ、拡張機能にアクセスできます。自動更新と多層防御により、購入後も Chromebooks の性能は向上していきます。

Google for Education を選ぶ理由

Chrome デバイス、Google Workspace for Education、Google Classroom を含む Google for Education ソリューションは、教育市場で広く普及しています。Google for Education を選ぶべき理由としては、以下の4つの主な特長があげられます。

クラウドアイコン

ドルマークアイコン

ペンチアイコン

右肩上がりアイコン

Google for Education は、教師にとっても、生徒にとっても、IT 管理者にとってもシンプルなソリューションです。Google for Education を使用すれば、IT 関連の問題に費やす時間を削減し、より多くの時間を生徒のために使えるようになります。 IT 管理者が Chromebooks を導入すると、ユーザーは、自動更新、多層防御、独自のクラウドベース管理の機能を備えたデバイスを使用できるようになります。

Google for Education は手頃な価格でご利用いただけます。Chromebooks は市場で最も総所有コストが低く、Google Workspace for Education と Google Classroom はどちらも無料で学校に提供されています。さらに、Chromebooks は共有を念頭に置いて設計されているため、導入後もさまざまな形で再利用できます。 教育機関での Chrome デバイスの活用方法の例を以下に示します。 1:1 デバイス: 1:1 モデルでは、すべての生徒が専用の Chrome デバイスを受け取ります。 共有カート: Chromebooks の整頓、充電、保護のために収納カートを使用します。生徒はいつでもそこから Chromebooks を取り出してすぐに利用できます。 図書館のコンピュータ室や貸し出し用ノートパソコン: 生徒は、図書館の任意の Chrome デバイスにログインして、いつも使っている Chrome デバイスと同じ専用の環境で利用できます。 安全なテストと評価: 教師は、Chrome デバイスでシングルアプリ キオスクモードを使用して、テスト用の安全な環境で知識を評価したり標準テストを実施したりできます。 Google for Education には、手頃な価格の Chrome デバイスと柔軟な導入オプションが含まれているため、学校の予算要件を満たして、学区や教育者の生徒対応を強化できます。

Google for Education は、あらゆる教育機関や学習に対応する汎用性を備えています。Chrome デバイスは、幅広いサイズ、機能、価格帯から選択できるため、生徒のニーズに合った適切なものを見つけることができます。教師と生徒の共同作業、コミュニケーション、創造性を育む基本ツールと多彩なデバイスも揃っています。

テクノロジーは教育現場に変革をもたらしており、生徒が自分のペースで学んで問題を創造的に解決したり、効果的に協力したりするのに役立っています。 Chrome デバイスの導入や保守は容易にできるため、教師と生徒がより多くの時間を学習に充てられるようになります。共同作業や実践的な課題に取り組むための時間が増え、デバイスのトラブルシューティングに費やす時間を減らせます。 さらに、教室で Chrome デバイスを使用すると、生徒ひとりひとりに合わせた学習が実現でき、生徒のエンゲージメントも促進できます。これらは、生徒にプラスの影響を与えます。

フィールド機器/環境機器 調整・設定ツール FieldMate

フィールド機器/環境機器 調整・設定ツール FieldMate、BT200ユーザ向けFieldMate製品紹介


FieldMate には BT200 と同様の操作で使える機能が搭載されています。
さらに、大きな画面や PC である特長を活かし、今までより効率的な作業が可能になります。

保全作業のデジタルトランスフォーメーション

「圧力伝送器の校正作業自動化」

動画は⇒こちら

フィールド機器/環境機器 調整・設定ツール FieldMate、圧力キャリブレータCA700、差圧・圧力伝送器EJXシリーズ、標準圧力発生器MC100


FieldMateが、圧力キャリブレータ CA700 および標準圧力発生器 MC100 と連携することで、校正作業の自動化を実現しました。
面倒だった加圧作業も自動化されることで、作業者のスキルに依存せず、短時間かつ高精度な校正を実現します。

FieldMate、CA700、EJXシリーズ、MC100の表示イメージ


ワンタッチで作業を始めると、それぞれが連携し自動で作業が進みます。
左上の FieldMate が加圧値をチェックし、適切なタイミングで結果の自動記録を行います。

FieldMateタブレット

  • BRAIN
  • FOUNDATION™ フィールドバス H1
  • HART
  • ISA100.11a

簡単操作で使いやすい機能

セグメントビューワ機能

調整・設定ツール FieldMate セグメントビューワ機能

よく使う機能を前面に配置し、タブレットに対応した操作性によって、現場作業の生産性をアップします。
画面には、作業にあたって有用なメッセージや写真などを表示できます。
カメラ付きPCであれば、写真を撮影しその場で登録・表示することもできます。
画面中央には、機器の持つ多様なパラメータから、作業に役立つものを自由に選択して表示することができます。

機器パラメータ機能

調整・設定ツール FieldMate 機器パラメータ機能

機器の持つ調整パラメータを含んだ全てのパラメータを一括で読み込み、データベースに保存できます。
保存したパラメータは、テキスト、HTML、Excel などの形式で簡単に出力できます。
さらに、あらかじめ Word や Excel でテンプレートを用意しておくことで、お客様のフォーマットに合わせて出力し、報告書として利用できます。 ディバイスに合わせたお取引ツール
また、比較機能により、取得したパラメータを比較し、その差分を抽出することもできます。

液分析計校正管理機能

液分析計校正管理機能

4 線式液分析計「FLXA402」および SENCOM スマートアダプタ「SA11」用に専用画面を用意しました。
FLXA402 の測定値や設定値、履歴表示などの操作を、グラフィカルな画面と快適な操作性で行える環境を提供します。 SA11 と直接接続し、現場外でのセンサの校正や SA11 の設定パラメータ管理を実現します。

入力ループテストサポート機能

入力ループテストサポート機能

入力ループテストをサポートするための機能です。 ディバイスに合わせたお取引ツール
メーカーや機種によらず、簡単な操作でループテストに使用するテスト信号を出力できます。
テスト信号は、あらかじめ用意された3点、5点、9点チェックのパターンから選択できるほか、点数や値、時間を任意に設定でき、自動で出力できます。また設定した内容は、保存して繰り返し利用できます。

校正作業の支援

調整・設定ツール FieldMate 校正作業の支援 イメージ1

調整・設定ツール FieldMate 校正作業の支援 イメージ2

機器の保全に役立つ便利機能

調整・設定ツール FieldMate 機器メンテナンス機能

操作ログ機能

調整・設定ツール FieldMate 操作ログ機能

操作ログは、機器の接続や操作によって自動的に保存されます。
保存された操作ログはフィルタ機能と全文検索機能によって抽出でき、メンテナンスやトラブルシューティング時の解析時間を短縮できます。
対象機器の作業忘れの発見や校正時期の特定などにも利用可能です。
また、ログの内容やパラメータ情報、添付ファイルなどは、外部に出力して利用が可能です。

FDT2 規格対応

調整・設定ツール FieldMate FDT2 規格対応

機器インターフェース機能

調整・設定ツール FieldMate 機器インターフェース機能

機器設定機能

BT200タブレット

調整・設定ツール FieldMate BT200タブレット

Parameter Manager

調整・設定ツール FieldMate Parameter Manager

Parameter Managerは、機器調整や機器の交換を簡単に行うために用意されたウィンドウです。
対象: FOUNDATION フィールドバス H1, HART

DD Menu

調整・設定ツール FieldMate DD Menu

既存のFieldbus DDを使用して機能ブロックを構成します。
対象:FOUNDATION フィールドバス H1

DTM Works

調整・設定ツール FieldMate DTM Works

DTM Worksは機器の設定、調整機能だけでなく、校正、シミュレーションのウィザードを機器ベンダのDTMの定義に従って表示します。
対象:BRAIN、FOUNDATION ディバイスに合わせたお取引ツール フィールドバス H1、HART、ISA100.11a

機器交換ツール

調整・設定ツール FieldMate 機器交換ツール

既存の伝送器のパラメータを該当する伝送器に変換しダウンロードすることができます。
既存の伝送器をHART EJAとEJXにリプレースする際に本ツールが操作をガイドし機器交換作業をサポートします。

NAMUR NE107 フィールド診断設定支援機能

調整・設定ツール FieldMate NAMUR NE107 フィールド診断設定支援機能

FieldMate Validator (オプション)

調整・設定ツール FieldMate Validator

この機能は、統合生産制御システム CENTUM VP または 安全計装システム ProSafe-RS で使用する N-IO(I/Oモジュール)用のオプションです。
FCS/SCS を必要とせずに、I/Oモジュールとフィールド機器との接続確認、および、I/Oモジュールの設定・入出力動作の確認ができます。

PRM シンクロナイゼーション

FieldMate と 統合機器管理ソフトウェアパッケージ PRM の間でネットワーク経由により機器情報の等値化を行います。双方向のファイルの転送が容易に操作できます。

詳細仕様につきましては、一般仕様書をご参照ください。

(1)ソフトウェア環境

OS *1 R3.04.20:
- Windows ディバイスに合わせたお取引ツール 10 Pro / Home 32bit / 64bit (バージョン 20H2,21H1,21H2)
- Windows 10 Enterprise 32bit / 64bit (バージョン 1909,20H2,21H1,21H2)
- Windows 11 Pro / Home / Enterprise (バージョン 21H2)
OS 言語 *2 日本語、英語、中国語(簡体字)、独語、仏語、露語

*1:FieldMate Validator は Windows 10 Pro 64bit および Windows 7 Professional 64bit に対応します。
*2:FieldMate Validator は日本語 OS と英語 OS に対応します。

(2)ハードウェア環境

Windows 10
CPU 1ギガヘルツ(GHz)以上のプロセッサ
メインメモリ 2GB 以上
ディスク容量 4GB 以上の空き容量が必要
光学ドライブ DVD/CD-ROM ドライブ
ディスプレイ 解像度 1024×768 以上

(3)ネットワーク環境

ディバイスに合わせたお取引ツール
Windows 10
BRAIN/HART 通信ポート USB2.0 規格のUSB ポートが1個
モデム USB FieldMate モデム: BRAIN/HART(横河電機オプション)
FOUNDATION fieldbus H1 *1 通信ポート USB2.0 規格のUSB ポートが1個
インタフェースカード National Instruments ディバイスに合わせたお取引ツール ディバイスに合わせたお取引ツール 製 NI USB-8486
ドライバ NI-FBUS Communications Manager 15.0 以降
ISA100.11a *2 通信ポート USB2.0 規格のUSB ポートが1個
モデム ACTiSYS 製 赤外線アダプター:ACT-IR224UN-LN96-LE 9600bps *3
ドライバ Version 1.5.0 / Version 1.12.0 *5
ISA100.11a *4 通信ポート Ethernet ポートが1個

*1:FOUNDATION fieldbus H1 においては、ホストを持たない環境で、FieldMate を機器に接続してください。
*2:ISA100.11a OOB 赤外線通信
*3:推奨固定器具 品名:Gorillamobile Original 型名:GM1 製造者:JOBY, Inc.
*4:ゲートウェイ経由の通信
*5:Version 1.5.0 ドライバは、PL2303 HA/HXA チップ用に使用され、Version 1.12.0 ドライバは PL2303TA チップ用に使用されます。

FieldMate と Device Filesの組み合わせ

以下に、FieldMate と Device Files および DTM のレビジョン関係を示します。
本組み合わせについては、動作を保証します。

ディバイスに合わせたお取引ツール ディバイスに合わせたお取引ツール ディバイスに合わせたお取引ツール ディバイスに合わせたお取引ツール ディバイスに合わせたお取引ツール
FieldMate *1 Device
Files *2
DTM *3 Comm
DTM
Foundation
Fieldbus
HART ISA100 BRAIN
R1.03.0n R1.01.00 2008-1 - - R1.01 -
- 2008-2
R2.01.00 R2.01.00 2008-3 2008-3J
R2.01.10 R2.01.10 2009-1 2009-1J
R2.01.20 2009-3 2009-2J
R2.02.00 R3.01.00 2010-1 2010-1J R1.02
ROTAMASS 3 EJX HART7
R2.03.00 R3.02.00 2011-1 2011-1J YFGW710
Communi-
cation
Device DTM
R3.02.10 2011-2 2011-2J -
Yokogawa Device DTM Library 1.0
R2.04.00 R3.03.00 2011-4 2011-3J -
Yokogawa Device DTM Library ディバイスに合わせたお取引ツール 2.0
R2.05.00 R3.04.00 2012-2 2012-3J - ISA100 Communication
Yokogawa Device DTM Library 3.0
R2.06.00 R3.05.00 2013-1 2013-2J -
Yokogawa Device DTM Library 4.0
R3.01.ディバイスに合わせたお取引ツール 10 R3.06.00 2014-1 2014-1J -
Yokogawa Device DTM Library 5.0
R3.02.00 R3.07.002016-1 2016-1J -
Yokogawa Device DTM Library 6.0
R3.02.10 R3.07.10 2016-1 2016-1J -
Yokogawa Device DTM Library 6.3
R3.03.00 R3.08.00 2016-1 2017-1J -
Yokogawa Device DTM Library 7.0
R3.04.00 R3.09.00 2016-1 2017-3J -
Yokogawa Device DTM Library 7.6
R3.04.10 R3.09.10 2016-1 2017-3J -
Yokogawa Device DTM Library 8.1

*1: FieldMate ディバイスに合わせたお取引ツール のレビジョンを示します。
レビジョンは同梱されている FieldMate メディアのラベル表記、もしくは FieldMate を起動し、メインメニューから【ヘルプ】 → 【FieldMate について】を選択して確認できます。

*2: Device Filesのレビジョンを示します。
レビジョンは同梱されている Device Files メディアのラベルに表記されています。

*3: DTM のレビジョンを示します。
PCのコントロールパネルから“プログラムの追加と削除”を選択して確認できます。最新の DTM を使用するには、対応する FieldMate も最新にする必要があります。
(ただし、FieldMateのバージョンアップ(R1からR2、R2からR3)は有償です。)

スマートデバイスに特化した企業向けアプリマーケット「スマート経営オンライン」サービス開始

「災害時における事業継続(BCP※)ソリューション」(災害時情報集約・共有とコミュニケーション基盤「BCPortal(ビーシーポータル)」sup 、緊急連絡/安否確認システム「エマージェンシーコール®」sup )などインフォコムの既存サービスに加え、「スマートデバイス用セキュアネットワークサービス」(近日リリース予定)他、お客様のビジネスを効果的にサポートするモバイルソリューションのラインナップの充実をはかります。アライアンス企業が提供するソリューション(個社対応アプリの開発、カスタマイズ等)もラインナップとして取り揃えていく計画です。

<ご参考> 用語解説

「BCPortal(ビーシーポータル)」(災害時の情報集約・共有とコミュニケーション基盤)

販売から約20年経過したエマージェンシーコール運用を通じて、お客様から特に要望の機能を選び、ポータルサービスとして展開。
エマージェンシーコールは情報発信/情報収集だが、「BCPortal」 (ビーシーポータル)は、情報共有を実現。①安全確保に必要なリスク管理情報の集約・共有、②従業員への情報伝達とコミュニケーション、③現場のリアルタイム状況の把握が可能。月額数万円~とリーズナブルな料金体系で、常に身に着けるスマートデバイスから、場所や時間を選ばずに利用可能。

「エマージェンシーコール ® 」(緊急連絡/安否確認システム)

Business Continuity Planの略。企業が災害や事故等に遭遇し、通常の事業活動の継続が困難となった場合に、事業資産の損失を最小限に止め、必要な業務を柔軟に継続させ、できる限り早期に事業活動上重要な事業、機能を復旧するために、平常時の計画、準備や緊急時の方針、対策、手段を取り決めておく経営計画及び一連のプロセス。

Mobile Device Managementの略。
スマートフォンやタブレット型端末などの携帯情報端末のシステム設定などを統合的・効率的に管理する手法。または、そのためのソフトウエアや情報システムなどのこと。

情報共有ツールおすすめ 33選(無料あり)と会社にもたらすメリット

導入前の課題
・電話やメールでは情報共有漏れが発生していた
・ファイル共有のため複数回メール送信したりなど業務が煩雑になりがち
・Eメールでの雑談のしにくさからコミュニケーション不足に

導入後の効果
・グループ作成を1度してしまえば情報共有漏れは起こりえない
・ファイル共有の業務がスピーディーに行われるようになった
・上司の確認が必要な書類の認証が迅速に行われ大幅な業務効率化につながった
・雑談がしやすくなりコミュニケーションの機会が多くなった

Target

導入前の課題
・チーム全体への情報共有ができていなかった
・コミュニケーションが不足していた
・業務の進捗状況を確認しにくい状況だった

導入後の効果
・情報共有が迅速になりコミュニケーションが活発化
・エンジニアによるURLやIPアドレスの情報交換業務の効率化
・アイデアを表面化させ、そこから1番よいものを選ぶというサイクルが実現
・Botの積極的な活用で何度も同じ質問に答えることがなくなり業務の効率化につながった

自分の会社にぴったりの情報共有ツールを選ぶポイント

目的に合った機能がついた情報共有ツールを導入

コミュニケーション促進
対応する機能:グループ、チャット、コメント、イイね!、未読管理、掲示板、ファイル共有、タスク管理、スケジュール管理、英語対応、マルチデバイス対応

業務の効率化
対応する機能:ファイル共有、変更履歴自動保存、ファイル検索、タスク管理、スケジュール管理、マルチデバイス対応、AI分析

ノウハウの蓄積
対応する機能:マニュアルなどのテンプレート、ファイル共有、全文検索

社員のITリテラシーに合わせて情報共有ツールを選ぶ

情報共有ツールの利用者人数と費用をチェックする

【目的別】おすすめ情報共有ツール

ノウハウ蓄積に定評あり!社内wikiツール

  • 【2022年版】社内wikiツール おすすめ15選(有料・無料)
  • 社内版ウィキペディア「社内wiki」とは? ほかの情報共有ツールとの違い、使い分け方を徹底解説

NotePM

NotePM

NotePM(ノートピーエム) は、ナレッジ共有に特化した「社内版ウィキペディア」です。検索に強く、情報を整理しやすいのが特徴で、大手IT製品レビューサイト(ITreview)では、とくに『使いやすいさ・導入しやすさ』の点で高く評価されています。

NotePMの特徴

  • 強力な検索機能。PDFやExcelの中身も全文検索
  • フォルダ階層とタグ機能で情報を整理しやすい
  • Web上で簡単に文書作成できて、変更履歴も自動的に記録
  • 柔軟なアクセス権限(参照専用、ゲスト権限、グループ)

料金プラン(月額)
• 全プラン共通: 初期費用0円、見るだけの参照専用ユーザーは無料
• 4,800円 / 8名 / 80GB
• 9,000円 / 15名 / 150GB
• 15,000円 / 25名 / 250GB
• 30,000円 / 50名 / 50GB
• 60,000円 / 100名 / 1TG
• 120,000円〜 / 200名〜 / 2TG 〜
無料トライアル期間:30日間

esa

esa(エサ) は「情報を育てる」という視点で作られた、自律的なチームのための情報共有サービスです。

esaの特徴

料金プラン(月額/税込み)
• 500円/1名あたり
無料トライアル期間:2ヶ月

Confluence

Confluence

Confluence(コンフルエンス) は、オーストラリアのAtlassian(アトラシアン)が運営する社内情報共有ツールです。Atlassianが提供している有名なツールとして、プロジェクト管理ツール「Jira」、タスク管理ツール「Trello」などがあります。

Confluenceの特徴

料金プラン(月額/クラウド版/STANDARD)
• ディバイスに合わせたお取引ツール 1,200円/10名
• 30,000円/50名
• 60,000円/100名
• 220,000円/500名
• 402,000円/1000名 ※オンプレ版、プレミアムプランもあり。
無料トライアル期間:7日間

• 個人のノウハウを引き出す社内wikiとは?
• 社内wikiを導入し浸透させるために必要なこと
• 社内wikiツールの選び方

ビジネスチャットツールおすすめ11選!失敗しない選び方を解説

常に状況が変化するビジネスの現場では、スピーディーな報連相が重要になります。
そこで登場したのが「ビジネスチャット」。
文章でのやり取りから気軽にコミュニケーションを取れること、そしてタスク管理やビデオ会議も可能なことから多くの企業がビジネスコミュニケーションツールとして導入しています。
メールでは「確認するまでに時間が空いてしまう」「かしこまった雰囲気があるので気軽に連絡できない」という人でも、チャットという手軽さから業務に取り入れやすいですよ。

ビジネスチャットツール11選

slack(スラック)

【製品概要】
世界150ヵ国以上の企業で導入されているビジネスチャットツールSlack(スラック)。
個人同士のダイレクトチャットだけでなく、組織やプロジェクトの許可されたメンバーのみが参加できるチャンネルでやり取りを進めます。
シンプルなデザインはUIに優れていて、ビジネスチャットツール初心者の企業でもスムーズに導入できるでしょう。
外部ツールと連携することでSlackのチャンネル上にアラートや重要情報がアップされるので、業務効率も上がります。
GoogleドライブやDropboxなどのフォルダ共有サービスをはじめ、1,000以上の外部ツールとの連携が可能です。

【特徴】
・使いやすいシンプルなデザイン
・チーム別、プロジェクト別、顧客別などのチャンネルごとの会話が可能
・音声通話、ビデオ通話、画面共有も可能
・ドラッグ&ドロップでファイル共有
・高いセキュリティ性

【費用】
・スタンダード:年払い850円/人/月、月払い960円/人
・プラス:年払い1,600円/人/月、月払い1,800円/人
・Enterprise Grid:お問い合わせ

chatwork(チャットワーク)

chatwork(チャットワーク)

【製品概要】
日本企業が開発した純国産のビジネスチャットツールchatwork(チャットワーク)は、海外でも提供が始まりました。
個別チャット、グループチャットで社内外の人とのコミュニケーションが格段に捗ります。
グループチャットでは「TO」で宛先を指定することで、確実に相手にメッセージを気付いてもらうことができます。
デザインや使い勝手もシンプルなので、効率的に情報共有が可能。
タスク管理、ファイル共有、音声・ビデオ通話を、パソコンやスマートフォンなどのマルチデバイスで利用できます。
Chatworkに登録しているユーザーを検索することも可能なので、社内だけでなく社外の人脈ともchatworkを通じてコミュニケーションを取ることができます。

【特徴】
・国産なので使いやすく見やすい
・自分専用のマイチャットはメモなどに最適
・期日と担当者を指定できるタスク管理
・メッセージを送ってからも編集、削除が可能
・高いセキュリティで安全な情報管理

【費用】
・フリー:月額0円/人
・パーソナル:月額400円/人
・ビジネス:月額500円/人、年間契約417円/人/月
・エンタープライズ:月額800円/人

Microsft Teams(マイクロソフトチームズ)

Microsoft Teams

【製品概要】
Microsoft社が提供しているMicrosoft Teamsは、Office365の有料プランに含まれているサービス。
無料版でも基本的な機能を利用することができます。
組織や案件ごとのチャットルームで、チャット・通話・ファイル共有・ファイル編集などが可能になります。
Microsoft Office系のソフトウェアとの連携に重点を置いているため、すでにこれらを導入している企業にとっては導入メリットがあります。
また、Microsoft Teamsの最大の特長は、最大1000人まで参加可能なオンライン会議と、ソフトバンクの「UniTalk」を通じたクリアで安全な電話システムでしょう。

【特徴】
・Office365系ソフトとの連携がスムーズ
・最大1000人参加可能なオンライン会議
・月額800円で固定電話番号利用可能
・無料版もある

【費用】
・Microsoft Teams:無料
・Office 365 Business Premium:1,360円/人/月
・Office 365 E3:2,170円/人/月

LINE WORKS(ラインワークス)

【製品概要】
プライベートでLINEを使っている方が多いと思いますが、そのLINEの使い勝手をそのままに、仕事で活用できる機能を備えたビジネス版LINEのLINE WORKS(ラインワークス)。
具体的には、自分やメンバーのスケジュールを把握できるカレンダー機能、出欠確認や意見調査に活用できるアンケート機能、ファイル管理ができるひとりあたり最大1TBの占用ストレージのあるDrive機能、業務がスピーディーに進むチャットボット機能など。
馴染みのあるデザインだからこそ教育の時間も必要なく導入でき、「せっかく導入したのに使いこなせなかった」などという失敗も起きにくいです。

また、営業支援ツール(SFA)の1つであるSensesと連携も行なっており、LINE WORKSの画面上からSFAへの記入も可能。 効率的な営業活動やビジネスを行うためにセットで導入するのも1つです。

LINE WORKS連携

【特徴】
・使い慣れたLINEと同じデザイン
・ビジネスで使える充実した機能
・国内のデータセンターから提供されたセキュリティ性の高いサービス

【費用】
・フリー:無料
・ライト:年契約300円/人/月、月契約360円/人/月
・ベーシック:年契約500円/人/月、月契約600円/人/月
・プレミアム:年契約1,000円/人/月、月契約1,200円/人/月

Talknote(トークノート)

【製品概要】
国産ビジネスチャットツールTalknote(トークノート)は、メッセージのやり取りだけでなくグループごとのタイムライン投稿やタスク管理によって、会社や業務について一目で分かるような設計になっています。
また、TalknoteのポイントはAIを搭載している点。
アクセス時間やメッセージのやり取りを分析してメンバー一人ひとりの業務意欲や社内のコミュニケーションについて管理することができます。
具体的には、業務意欲を数値化するアクションリズム解析、既定の勤務時間より長くアクセスしていないかと検知するオーバーワーク検知、「誰が」「誰と」「どれくらい」メッセージの送受信をしているのかを定量的に把握できる“よくメッセージする人”という機能です。

【特徴】
・シンプルなインターフェース
・誰が既読/未読かを把握できる
・コミュニケーションをAIで解析
・最大500MBまでファイル添付可能
・充実したサポートと導入コンサルティング

【費用】
初期費用+基本プラン(月額)+オプション
具体的な料金についてはお問い合わせ

Wantedly Chat(ウォンテッドリーチャット)

【製品概要】
Wantedly Chat(ウォンテッドリーチャット)は、求人情報サイトのWantedlyが提供しているビジネスチャットツールです。
最大のポイントはWantedlyアカウントと連携して、登録しているユーザー全てと繋がることができ、ビジネスチャンスが広がるという点です。
チャットグループは無制限に作成できるため、組織ごと・案件ごと・顧客ごとなど必要に応じてさまざまな使い方ができます。
ファイル共有はドラッグ&ドロップのみの簡単操作で、複雑な機能も搭載されていないため、シンプルな使い心地で効率的に業務を進めることができます。

【特徴】
・Wantedlyアカウントとの連携
・無制限にチャットグループ作成可能
・無制限に社員アカウントを登録可能
・無期限でメッセージの保存や検索が可能
・暗号化された安全な通信

【費用】
・無料プラン:個人で利用可能
・有料プラン:企業向けの有料版 ※料金はお問い合わせ

WowTalk(ワウトーク)

Wow Talk

【製品概要】
国産ビジネスチャットツールWowTalk(ワウトーク)は、直感的な操作性でリピート率99%を誇っています。
チャット形式のトーク、情報共有ができる掲示板、無料で使える音声通話とビデオ通話、細かい管理設定など充実した機能が搭載。
特に新機能としてアップデートされた、14ヶ国語への翻訳機能、最大5名のグループビデオ通話機能、簡単に提出できる日報機能により、更に使い勝手がよくなりました。
国内企業提供サービスだからこその安心できる万全のセキュリティ面も魅力です。

【特徴】
・直感的な操作性
・トーク、掲示板、タスク管理など充実した機能
・企業ポリシーに合わせた個人単位でのセキュリティ設定
・テキストだけでなく音声やビデオでの通話が可能
・行政機関で採用されるレベルの高セキュリティ

【費用】
・ベーシックプラン:300円/月
・プレミアムプラン:500円/月

Workplace by Facebook(ワークプレース)

Workplace by Facebook

【製品概要】
世界のユーザーを繋がることができるSNSであるFacebookが提供しているビジネスチャットツールがWorkplace by Facebookです。
インターフェースや使い方はFacebookに似ているため、普段からFacebookを利用している人はスムーズに導入できるでしょう。
しかしながら、個人で使うFacebookとは異なり、ビジネスに特化した機能が充実しているのがWorkplace by ディバイスに合わせたお取引ツール Facebookのポイント。
チャットだけでなく、グループ内での情報共有、タスク管理、組織図、ビデオチャットなどを使うことができます。

【特徴】
・Facebookユーザーなら導入もスムーズ
・ライブ動画配信機能
・G-Suite、Office 365、Zoom、Dropboxなどと連携可能
・46言語への即時翻訳

InCircle(インサークル)

InCircle

【製品概要】
日本国内での利用を前提に開発されたInCircle(インサークル)は、マニュアル不要ですぐにでも使えるシンプルなインターフェースが特長です。
ビジネスチャットツールの基本的な機能に加えて、AI搭載のため高度なチャットボットやチャットデータからの離職リスク解析といった機能も持ち合わせています。
また、ライトプランは月額180円で利用でき、手軽に始められることも利点。

【特徴】
・日本国内での利用に向いている
・シンプルで使いやすいUI
・チャットボット機能
・離職防止ソリューション

【費用】
・トライアル:無料
・ライト:月額180円/人
・スタンダード:月額360円/人
・プレミアム:月額600円/人
・オンプレミス版:お問い合わせ

Direct(ダイレクト)

現場の写真や動画を一括管理、一括保存する「Point view機能」や、外部の相手と秘匿性を持ってやりとりできる「Guest Mode」機能などを実装しています。

TopicRoom(トピックルーム)

ビジネスチャット(社内チャット)ツールの浸透

【徹底解説】ビジネスチャット・社内チャットツール比較9選 |Senses.lab|1

そこで、迅速に意思疎通ができるビジネスチャット(社内チャット)ツールの普及が進みました。
なぜメールではなくビジネスチャットが浸透したのかと言うと、メール以上の効率の良さと気軽さが理由です。
宛先と件名を入力して、本文は用件だけでなく時候の挨拶や署名なども入力しなければいけないメールでは、気軽に送ることができません。
更に、日々多くの件数が届くメールでは、見落としや返信漏れも起こりがちです。

しかし、SNSと同じような気軽さで利用できるビジネスチャットツールでは、メールマナーのような煩わしさもなく用件のみを送ることができます。
また「わざわざビジネスチャットツールではなくLINEでもいいのではないか」という方もいるかもしれないですが、LINEはビジネスの用途には向いていません。
もともとプライベートツールのため上司による管理権限もなく、アカウントの乗っ取りなどのセキュリティ面での心配もあります。

ビジネスチャットツール(社内チャット)のメリット

1.迅速なコミュニケーションが実現
ビジネスチャットの最大のメリットは、迅速にコミュニケーションが展開することです。
SNSのような使い勝手なので、急を要する確認事項もすぐに確認することができます。 ディバイスに合わせたお取引ツール ディバイスに合わせたお取引ツール
電話では1人としか話すことができませんが、ビジネスチャットツールを用いれば複数人でのチャットグループで会話をすることができ、意思決定やアドバイスもスピーディー。
また、パソコンだけでなくスマートフォンやタブレットなどのデバイスにも対応しているため、外出先や移動中でもコミュニケーションを取ることができます。

2.タスク管理やファイル管理機能
スピーディーに展開するビジネスの現場では、次々にタスクが発生します。
チャット上で「これをやっておいて」などの指示があった場合も、ビジネスチャットツールであれば自分のタスクとして管理しておくことが可能なので、見逃しや対応漏れも防ぐことができます。
また、業務に関わるファイルも共有・管理することができるため、プロジェクトで使う資料などをすぐに確認することができるのもメリット。

3.チャットで会議をすることも可能
外出が多い営業職やオフィスにいない在宅勤務スタッフなどを特定の時間に集めることはなかなか難しいことです。
しかし、チャット上で会議をすることによって、オフィスにいなくても会議を実現することができるのです。
製品によっては音声チャットやビデオチャットも可能なので、文字だけでなく顔を見ながら会議をすることも可能。
また、ファイル共有を活用することで、会議や打合せに必要な資料を共有しながら会議を進めることができるのでより効率的です。

4.高いセキュリティ
気軽に使える反面で、セキュリティ面が気になるという方もいるかもしれませんが、ビジネスチャットツールはビジネスの現場で利用されることを前提に開発されているため高いセキュリティ基準を誇っています。
企業にとって情報漏洩は致命的なことですが、ビジネスチャットツールを活用することで安心して顧客情報や取引情報をやり取りすることができます。

ビジネスチャットツールの基本機能

・チャット機能
テキストでやり取りするチャット機能がメインの機能です。
宛先、件名、署名などの必要なく用件のみを送ることができる手軽さが特長。
リアルタイムのやり取りで、迅速なビジネスコミュニケーションが展開します。
文字だけでなく、絵文字やスタンプ、「いいね」などの機能もあり、より自分の感情を伝えることができます。

・グループチャット機能
部署やチームでグループを作成し、メンバー内で情報やスケジュールなどを共有することができます。
プロジェクトや案件でグループを作成することで、必要なメンバーとのみ必要な情報を共有することが可能です。

・音声チャット、ビデオチャット機能
インターネット環境であれば、デバイスのマイクやカメラと連携することで音声チャット・ビデオチャットができます。
複数人でも可能なので、Web会議も気軽に行えます。

・ファイル共有機能
WordやExcelなどのoffice系ソフトや、画像、動画、フォルダもアップロードすることができます。
メールで送る手間を省くことができ、Web会議中に必要な資料をリアルタイムで共有することも可能。

ビジネスチャットツール導入の注意点と営業支援ツールとの連携

【徹底解説】ビジネスチャット・社内チャットツール比較9選 |Senses.lab|2

・自社が必要としている機能が搭載されているか
ビジネスチャットツールは、製品によってチャットだけでなくタスク管理やビデオ通話、スケジュール管理やAI分析など、さまざまな機能が搭載されています。
しかし、機能が多ければ多いほど良いのかと言われれば、そうではありません。
重要なのは自社が必要としている機能が搭載されているかどうかです。
機能がありすぎても使いこなせない場合がありますし、逆にさまざまな機能を駆使して活用したいという場合もあると思うので、自社のニーズと照らし合わせて選定しましょう。

・コストが見合っているか
SaaS型のツールを利用する場合は、毎月の利用料金がかかります。
また、製品によっては初期費用がかかることも。
上記の機能面とコストが合っているか、そして自社の予算と合っているかを見極めなければいけません。
無料プランのあるツールもありますが、有料版と比べるとセキュリティ面や機能面が劣ってしまうこともあるので、注意して選んでくださいね。

・現場が使いやすいか
実際に導入しても、現場が使いにくいと感じれば活用されずに終わってしまいます。
それを防ぐためにも、現場スタッフが中心となって使い勝手を試してみましょう。
製品によっては無料トライアルが設けられているので、問い合わせてみてくださいね。

・セキュリティに心配はないか
ビジネスチャットツールは業務上で使うツールのため、重要な顧客情報や取引情報もやり取りすることが考えられます。
企業の情報漏洩を防ぐためにも、セキュリティ面で心配のない製品を選びましょう。

・現在使っているツールやサービスと連携できるか
企業によっては、すでにSFA(営業支援ツール)やCRM(顧客管理ツール)、グループウェアや名刺管理ツールなどを導入しているかもしれません。
ツールは単独で使用するよりも、連携することで更に業務効率を上げることができます。
データの二重入力をなくすことでミスも防ぐことができるので、現在利用中のツールやサービスと連携できるビジネスチャットツールかどうかも選定のポイントになるでしょう。

ビジネスチャットと営業支援ツール(SFA)との連携

sfaとチャットツール連携

ビジネスチャットツールは、仕事上のコミュニケーションが活性化するためのツールになると期待できます。
手軽に、そしてリアルタイムでコミュニケーションを取ることにより、業務の効率化だけでなくメンバーや顧客との関係性構築にも一役買ってくれるはずです。
今回紹介したビジネスチャットツールを参考にして、自社のコミュニケーションを活性化しましょう!

Senses × LINE WORKS連携 〜LINE WORKS連携による営業情報入力工数削減の実現〜

クラウド営業支援ツールSenses(センシーズ )とLINE WORKSの連携概要資料です。LINE WORKSの概要やSFAとの連携メリットや連携詳細について紹介します。

関連記事

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次
閉じる