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取引プラットフォーム

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MT5(64bit)のイメージ

取引プラットフォーム

アジアにおけるデジタル資産金融サービスグループである東京ハッシュの親会社HashKey Group(以下、「HashKey」)は、4月28日、香港証券先物委員会(以下、「SFC」)より、Hash Blockchain Limited(以下、「HBL」)において、タイプ1(有価証券取引)およびタイプ7(自動取引サービス(Automated Trading Service, ATS)の提供)のライセンスに基づく暗号資産取引プラットフォームの運営を申請するための基本承認(Approval-in-Principle, AIP)を取得したことを明らかにしました。

すべての条件が満たされ最終承認を受けた後、HashKeyは、香港では初めての、金融機関を含む適格投資家に向けた機関投資家クラスの暗号資産取引プラットフォーム運営会社(Virtual Asset Trading Platform Operators, VATPO)となります。HBLが運営するプラットフォームで提供される暗号資産取引には、ビットコインやイーサリアムなどの暗号資産や仮想商品のほか、ステーブルコイン、セキュリティトークンなどが含まれる予定です。HashKeyにとってこのライセンスは、仲介および自動取引サービスの提供、ならびに適格投資専門家や機関投資家向けの様々なトークン化プロジェクトの実施を許可することを意味します。またHashKeyは、グループの広範なエコシステムに基づく革新的な技術を構築し、OTC取引、仲介サービス、カストディから資産管理まで、投資家や顧客のあらゆるニーズを満たすデジタル資産ソリューションを提供し続けます。

Hash Blockchain LimitedのCEOであるColin Zhong氏は、次のように述べています。「私たちは適切な時期に適切な場所にいます。機関投資家や適格投資家は、デジタル資産へのエクスポージャーを得るために、規制当局との連携を求めるようになっています。AIPの取得は、当社のビジネス、テクノロジー、エコシステムを構築し、強力なポジションに押し上げた、当社チームの長年にわたる努力の証と言えます。我々は、ライセンス条件をクリアし、香港での完全なプロバイダーライセンスを確保するために、SFCとコミュニケーションを取り、緊密に協力してまいります。」

HashKey Groupのエグゼクティブ・プレジデントであるMichel Lee氏は、次のように述べています。「HashKey Groupは、設立以来最も厳しいコンプライアンスと規制基準を維持・遵守し、アジアの機関投資家がこの新しい資産クラスでのビジネスチャンスを得られるように取り組んでおります。」

HashKey Groupは、3つの異なる管轄区域で運営するための登録済み暗号資産取引ライセンスを持つアジア初のデジタル資産グループとなることを目指しています。HashKeyの日本事業として2018年に設立されたTokyo Hashは、2021年6月に、日本の資金決済に関する法律に基づく運営ライセンスを取得し、日本における暗号資産交換サービス登録事業者となりました。また、HashKeyは2021年にシンガポールでデジタル決済トークン(Digital Payment Tokens, DPT)サービスの規制対象プロバイダーとして運営するための主要決済機関ライセンス申請書を提出しています。

FX取引プラットフォーム

Dukascopy Europeの取引プラットフォームを通して、お客様はSWFX(スイスFXマーケットプレイス)にアクセスすることができます。弊社の取引プラットフォームは、様々な市場の変化に素早く対応できるように設計されており、ウィンドウ内で市場状況や保有ポジションをリアルタイムでモニターすることが可能です。その他にも迅速な注文や保証金の増減の確認、レバレッジ設定などに最適化されています。全てのプラットフォームは多彩な注文方法(成行、指値、逆指値、利食い、損切り、ストップリミット、トレール、Bid/Offer注文、OCO、IFDなど)に対応しております。「スリッページ・コントロール」機能により、注文が約定する際の許容スリッページの幅を定めることができます。プラットフォーム上では「Hedging」モードと「Net Position」モード*の2つの取引モードが用意されています。「Hedging」モードでは、トレーダーは同一の通貨ペアのロングとショートのポジションを持つことができ、またそれを一つのポジションに「統合」することができます。「Net position」モードでは、同一の通貨ペアに関する全ての注文が一つのポジションとして表示されます。

JForex - 汎用取引ツール

  • 自動取引およびチャートを元にした取引(手動取引)に最適化
  • ストラテジーとインディケーターのためのAPI
  • 取引プラットフォーム
  • ストラテジーのバックテスト機能、組み入れ式チャート

Java - 手動取引向け、シンプルかつパワフルなツール

  • 個人取引に最適化
  • より詳細なモニタリング・インターフェース
  • テクニカル分析の追加設定機能

Webプラットフォーム - 市場へ簡単アクセス

本プラットフォームのインターフェースは、パソコンのスペックに制限されることなく全てのトレーダーが満足できる取引を行えるようにデザインされています。トレーダーは為替レートの更新頻度や、パソコンやネットワークのパラメーターに左右されるmarket depth levelをカスタマイズすることが可能です。また同時に、プラットフォーム上において、注文の約定とポジションの管理に関する様々な機能がご利用いただけます。その他にも、市場調査ツールやLIVEコミュニケーション、多言語インターフェースなどがご利用いただけます。

  • プラットフォームへの素早いアクセス
  • 比較的低スペックなパソコンでも動作可能
  • Microsoft IE v5.5+
  • FireFox 3.5+
  • Opera 8+
  • Google Chrome
  • Safari 5

Dukascopy Europe Forex Trader for Apple iOS

Dukascopy EuropeはiOS向けアプリ「Dukascopy Europe Forex Trader」を通してiPhone、iPod、iPadをお使いのユーザーの方にFX取引サービスを提供しております。これにより、弊社の革新的なFX取引プラットフォームがiPhoneなどでもお使いいただけるようになりました。Dukascopyのプラットフォーム上でご利用いただける全ての主要機能を備えたiOSアプリをぜひお楽しみください。どこからでもトレーダーが自分の口座にアクセスして取引できるよう、本アプリはEdge/3G/Wi-Fi接続をサポートしており、またネットとの通信速度に左右されることなくやり取りされるデータサイズに対応可能な「自動通信コントロールシステム」を備えています。

主な特徴:

  • サーバーとの安全かつリアルタイムの通信
  • Lowest FX spreads (starting from 0.5 取引プラットフォーム pips)
  • ECN liquidity (100-200 mio on majors)
  • 注文の即時約定
  • 様々な注文方法 (指値、逆指値、bid/offer注文 など)
  • OCO注文、ポジションの統合機能
  • 取引レポートへのアクセスが可能

主な取引情報ツール:

  • テクニカル分析ツール付きLIVEチャート
  • FX市場ニュース
  • 経済指標発表カレンダー
  • Dukascopy TV
  • 本日の最高値最安値
  • Movers & Shakers
  • ピボットポイント

Dukascopy Europe Forex Trader for iPad™

本アプリをご利用になるには、Dukascopy Europeにおいてデモ口座を開設する必要があります。デモ口座はアプリ上から開設していただくか、デモ口座登録のページから開設してください。Apple iOS向けアプリ全般に関する質問については - メール: send us a message

Forex Trader for Android

Dukascopy EuropeはAndroid向けアプリ「Swiss Forex Trader」を通して、Android搭載デバイスをご利用のユーザーの方にもFX取引サービスを提供しております。Dukascopyのプラットフォーム上でご利用いただける全ての主要機能を備えたAndroid向けの本アプリをぜひお楽しみください。どこからでもトレーダーが自分の口座にアクセスできるよう、本アプリはEdge/3G/Wi-Fi接続をサポートしており、またネットとの通信速度に左右されることなく、やり取りされるデータサイズに対応可能な「自動通信コントロールシステム」を備えています。

主な特徴:

  • サーバーとの安全かつリアルタイムの通信
  • 注文の即時約定
  • 様々な注文方法(指値、逆指値、bid/offer注文 など)
  • OCO注文、ポジションの統合機能
  • 取引レポートへのアクセスが可能

主な取引情報ツール:

  • テクニカル分析ツール付きLIVEチャート
  • FX市場ニュース
  • 経済指標発表カレンダー
  • Dukascopy TV
  • 本日の最高値最安値
  • Movers & Shakers

本アプリをご利用になるには、Dukascopy Bankにおいてデモ口座を開設する必要があります。デモ口座はアプリ上から開設していただくか、デモ口座登録のページから開設してください。Android向けアプリ全般に関する質問については - メール: send us a message

プラットフォームの特徴を比較

取引プラットフォーム
機能 JAVA JFOREX iPhone WEB Android
スリッページ・コントロール Yes Yes Yes Yes Yes
BID/OFFER注文 (4) Yes Yes Yes Yes Yes
Hedgingサポート Yes Yes Yes Yes (1) Yes
「Net Position」 (4) モード Yes Yes No No No
テクニカル分析ツール Yes Yes Yes (2) Yes (2) Yes (2)
ニュース・分析ツール Yes Yes Yes Yes Yes
マーケットアラート Yes Yes Yes Yes Yes
コミュニケーション・ツール Yes Yes Yes Yes Yes
自動取引(ストラテジー作成・修正) No Yes No No (3) No
多言語インターフェース Yes Yes Yes Yes Yes
カスタマイズ設定 Yes Yes No Yes Yes
為替レートの更新頻度の設定 No No Yes Yes Yes
トレール注文 Yes Yes Yes Yes (1) Yes
ワンクリック・モード Yes Yes Yes Yes Yes

(1) お客様側のみ
(2) 基本機能のみ 取引プラットフォーム
(3) Dukascopyではサポートしておりません
(4) ページトップで示されている通り


Dukascopy EuropeのFX取引プラットフォームやSWFX、取引に関連する情報についてもっと詳しく知りたい方は - メール: send us a message, 電話: +371 67 取引プラットフォーム 399 000 もしくは コールバックを頼む

Dukascopy Europe 取引プラットフォーム IBS AS
Lacplesa iela 20a-1 , Riga, LV-1011, Latvia
Tel: +371 67 399 000

SaxoTraderPRO

推奨されるハードウェア要件:
OS:Windows 7/8/10 64-bit、Mac OS 10.10+
CPU:3GHz以上のクアッドコアプロセッサ(i7など)
RAM:16GB
インターネット接続:DSLまたはケーブル 10Mbps
ハードディスク:SaxoTraderPROおよびOSをSSDディスクにインストール
空きディスク容量:Windows 650MB Mac OS 500MB
画面:24”、1920x1080

ネットワーク設定:
SSLインスペクションによるドメインをバイパス、もしくは例外設定にする必要があります。 (SSLインスペクション、ディープパケットインスペクションは一般的に、次世代ファイアウォールとプロキシサービスによって行われます)取引プラットフォーム

SaxoTraderPROはウェブブラウザでも利用可能ですか?

SaxoTraderPROのモバイルアプリはありますか?

SaxoTraderPROはモバイルからはご利用いただけません。モバイルからご利用できる取引ツールとしては、SaxoTraderGOがございます。 PC、モバイル、タブレットで設定内容、ウォッチリストや保有ポジションなどの 情報が同期されるため、いつでもどこでも、快適にお取引いただけます。

SaxoTraderPROを利用するのにかかる手数料を教えてください。

プロ投資家または機関投資家としてSaxoTraderPROを使用できますか?

サクソバンク証券株式会社
Saxo Bank Securities Ltd.
Toranomon Kotohira Tower 22F
1-2-8 Toranomon Minato-ku Tokyo 105- 0001
〒105-0001 東京都港区虎ノ門1-2-8
虎ノ門琴平タワー 22F

取扱商品・手数料
取引ツール
取引サポート
口座開設・サクソバンクについて

■外国為替証拠金取引は各通貨の価格を、貴金属証拠金取引は各貴金属の価格を指標とし、それらの変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、売買の状況によってはスワップポイントの支払いが発生したり、通貨の金利や貴金属のリースレート等の変動によりスワップポイントが受取りから支払いに転じたりすることがあります。外国為替証拠金取引の手数料については、無料のスタンダードと有料のアクティブトレーダーの二コースがあります。アクティブトレーダーでは取引金額に一定の料率(ステージ1: 0.003%、ステージ2: 0.002%、ステージ3: 0.001%)を掛けて求めた手数料が新規/決済それぞれで課金されます。さらにステージ2と3ではお支払いいただいた手数料の月間合計額が月額標準金額(ステージ2: 6万円、ステージ3: 20万円)に満たない場合は、その差額を追加で徴収させていただきます。ミニマムチャージの設定はありません。ステージはお客様ご自身で事前に選択していただき、月単位で適用されます。変更する場合は翌月以降の月の初日から有効となり、原則として月の途中で変更することはできません。貴金属証拠金取引の手数料についても、無料のスタンダードと有料のアクティブトレーダーの二コースがあります。ただしスタンダードではミニマムチャージが設定されています。アクティブトレーダーの手数料は外国為替証拠金取引と同様の仕組みになります。なお、ステージ2と3における手数料の月間合計額の計算では、外国為替証拠金取引と貴金属証拠金取引で発生した手数料が合算されます。
■外国為替オプション取引は外国為替証拠金取引の通貨を、貴金属オプション取引は貴金属証拠金取引の貴金属を原資産とし、原資産の値動きやその変動率に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、オプションの価値は時間の経過により減少します。手数料については、外国為替オプション取引・貴金属オプション取引ともに無料です。なお、オプションの売り側は権利行使に応える義務があります。
■株価指数CFD取引は株価指数や株価指数を対象としたETFを、個別株CFD取引は個別株や個別株関連のETFを、債券CFD取引は債券や債券を対象としたETFを、その他証券CFD取引はその他の外国上場株式関連ETF等を、商品CFD取引は商品先物取引をそれぞれ原資産とし、それらの価格の変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、建玉や売買の状況によってはオーバーナイト金利、キャリングコスト、借入金利、配当等調整金の支払いが発生したり、通貨の金利の変動によりオーバーナイト金利が受取りから支払いに転じたりすることがあります。手数料については、東京証券取引所上場株式を原資産とするCFD取引の日計り取引は「取引金額×0.05%」の手数料がかかり、建玉を持ち越した場合、キャッシュバック方式により、売買手数料は無料です。ETFを原資産としない株価指数CFD取引と商品CFD取引では売/買、新規/決済の別にかかわらず無料ですが、それ以外は有料となり「取引金額×一定料率」または「取引数量×一定金額」で求めた手数料がかかります。ただし、手数料の合計額が当社の定める最低手数料に満たない場合は、手数料に代えて最低手数料を徴収させていただきます。手数料の料率や金額または最低手数料は取引所や銘柄などによって異なります。
■上記全ての取引においては、当社が提示する売価格と買価格にスプレッド(価格差)があり、お客様から見た買価格のほうが売価格よりも高くなります。
■先物取引は各原資産の価格を指標とし、それらの変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。手数料については、売買手数料と取引所手数料が新規/決済のそれぞれで課金されます。売買手数料は注文単位当りで定められています。ただし、手数料の合計額が当社の定める最低手数料に満たない場合は、手数料に代えて最低手数料を徴収させていただきます。また、建玉を翌日に持ち越すとキャリングコストが発生します。
■外国株式オプション取引は、対象とする外国上場株式の市場価格あるいは当該外国上場株式の裏付けとなっている資産の価格や評価額の変動等に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、対象とする外国上場株式の発行者の信用状況の変化等により、損失が発生することがあります。なお、オプションを行使できる期間には制限がありますので留意が必要です。さらに、外国株式オプションは、市場価格が現実の市場価格等に応じて変動するため、その変動率は現実の市場価格等に比べて大きくなる傾向があり、意図したとおりに取引ができず、場合によっては大きな損失が発生する可能性があります。また取引対象となる外国上場株式が上場廃止となる場合には、当該外国株式オプションも上場廃止され、また、外国株式オプションの取引状況を勘案して当該外国株式オプションが上場廃止とされる場合があり、その際、取引最終日及び権利行使日が繰り上げられることや権利行使の機会が失われることがあります。対象外国上場株式が売買停止となった場合や対象外国上場株式の発行者が、人的分割を行う場合等には、当該外国株式オプションも取引停止となることがあります。また買方特有のリスクとして、外国株式オプションは期限商品であり、買方がアウトオブザマネーの状態で、取引最終日までに転売を行わず、また権利行使日に権利行使を行わない場合には、権利は消滅します。この場合、買方は投資資金の全額を失うことになります。また売方特有のリスクとして、売方は証拠金を上回る取引を行うこととなり、市場価格が予想とは反対の方向に変化したときの損失が限定されていません。売方は、外国株式オプション取引が成立したときは、証拠金を差し入れ又は預託しなければなりません。その後、相場の変動や代用外国上場株式の値下がりにより不足額が発生した場合には、証拠金の追加差入れ又は追加預託が必要となります。また売方は、権利行使の割当てを受けたときには、必ずこれに応じなければなりません。すなわち、売方は、権利行使の割当てを受けた際には、コールオプションの場合には売付外国上場株式が、プットオプションの場合は買付代金が必要となりますから、特に注意が必要です。さらに売方は、所定の時限までに証拠金を差し入れ又は預託しない場合や、約諾書の定めによりその他の期限の利益の喪失の事由に該当した場合には、損失を被った状態で建玉の一部又は全部を決済される場合もあります。更にこの場合、その決済で生じた損失についても責任を負うことになります。外国株式オプション取引の取引手数料については、1ロットあたり3.0米ドルが一回の取引ごとに課金されます。その他にも取引所手数料やキャリングコストなど様々な費用がかかります。手数料の詳細は、発注前の取引画面でご確認ください。外国株式オプション取引(売建て)を行うにあたっては、所定の証拠金を担保として差し入れ又は預託していただきます。証拠金率は各銘柄のリスクによって異なりますので、発注前の取引画面でご確認ください。
■上記全ての取引(ただしオプション取引の買いを除く)は、取引証拠金を事前に当社に預託する必要があります。取引証拠金の最低必要額は取引可能な額に比べて小さいため、損失が取引証拠金の額を上回る可能性があります。この最低必要額は、取引金額に対する一定の比率で設定されおり、口座の区分(個人または法人)や個別の銘柄によって異なりますが、平常時の比率は4%から20%が適用されます。ただし法人が行う外国為替証拠金取引については、金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号に規定される定量的計算モデルを用いて通貨ペアごとに算出(1週間に1度)した比率を下回らないように当社が設定します。
■上記全ての取引(ただしオプション取引の買いを除く)は、損失が無制限に拡大することを防止するために自動ロスカット(自動ストップロス)が適用されますが、これによって確定した損失についてもお客様の負担となります。また自動ロスカットは決済価格を保証するものではなく、損失がお預かりしている取引証拠金の額を超える可能性があります。
■外国証券売買取引は、買付け時に比べて売付け時に、価格が下がっている場合や円高になっている場合に損失が発生します。手数料については、「取引金額×一定料率」又は「取引数量×一定金額」で求めた手数料が一回の取引ごとに課金されます。ただし手数料の合計額が当社の定める最低手数料に満たない場合は、手数料に代えて最低手数料を徴収させていただきます。また取引所手数料等の追加費用がかかる場合があります。
■取引にあたっては、取引説明書および取引約款を熟読し十分に仕組みやリスクをご理解いただき、発注前に取引画面で手数料等を確認のうえ、ご自身の判断にてお取引をお願いいたします。

サクソバンク証券株式会社

金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第239号
加入協会/日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、日本投資者保護基金、日本商品先物取引協会

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01 デジタルグリッドプラットフォームって? What is DGP?

環境にやさしい再生可能エネルギー(再エネ)は、世界中の消費エネルギーを余裕で賄うことのできるポテンシャルを秘めています。しかし日本は他国と比べても再エネが普及しづらい体制になっていて、化石燃料などの限りある資源に依存しているのが現状です。
この課題を解決するため、デジタルグリッド株式会社は 「電力を生む発電家」と「電力を買う需要家」が直接売買できるシステムを備えたプラットフォームを提供しています。電力取引に加えて環境価値取引も行うことができます。

02 電力取引機能について Power Trading

プラットフォーム上で両者が直接契約を結ぶことで、発電家は事業計画を立てることができ、需要家は安定的に電力を調達することができるようになります。
特に、計画値と実績値の乖離に応じて発生するインバランスをデジタルグリッドが負担することで、発電家と需要家は煩雑な業務から解放されます。
また、従来人手を要した需給管理業務をAIを用いて自動化することによって電気代の合理化を達成し、一部の人しかアクセスできなかった卸電力市場に誰でもアクセスすることを可能にしました。これにより、たとえば日中は太陽光から、夜間は卸電力市場から調達することで安価に再エネ比率を高めることも可能です。

03 環境価値取引機能について Environmental 取引プラットフォーム Value

DGC(デジタルグリッドコントローラ)を用いて太陽光自家消費モデル(PV-PPA)などで生成した再エネ自家消費量を収集し、環境価値取引プラットフォームにてJ-クレジットへ転換します。複数拠点からの自家消費価値もまとめてJ-クレジット化することが可能です。
一連のシステムはJ-クレジット・プログラム型プロジェクトとして認定を受けております。
J-クレジットの入手や売却により太陽光発電導入の価値をさらに高め、事業性向上のお手伝いをさせて頂きます。
その他、再エネ自家消費分をグリーン電力証書にしたり、弊社独自のブロックチェーンを活用した環境価値「CREV」としてご提供することも可能です。

※DGC:デジタルグリッドコントローラ。DG社開発のIoTデバイスで、メータ計測値をクラウドにブロックチェーンとして送信可能。
※PV-PPA:ここでは、事業者が需要家の屋根等の場所を借りてPVを設置し、そこで発電した電気を需要家に売る事業形態を指す。
※J-クレジット:再エネ・省エネ機器の導入などにより削減されたCO2排出量を、国が認証することにより証書化されたもの。
※CREV:再エネ自家消費量をDGCを使って計測、ブロックチェーン化することでなるべく人手を介すことなく信頼性を高めつつ組成した環境価値。

MT5 (Meta Trader5)

MT4(32bit)のイメージ

MT4(32bit)のイメージ

MT5(64bit)のイメージ

MT5(64bit)のイメージ

豊富なインジケーター

OANDAのMT5なら、 最新版の「MiniTerminal」を含む 多数のオリジナルインジケーターが充実

OANDA Mini Terminalの概要

  • 決済注文付きのワンクリック注文
  • チャート上で指定した水準に素早く指値逆指値注文
  • チャート上に描画したラインに到達したら、注文発注
  • 新規のOCO注文
  • 通貨ペアごとの一括決済、注文の一括取消、ドテン売買
  • チャート上で注文の変更
  • チャートの基本設定変更、高値・安値等を素早く表示切替

ワンクリック注文

チャート上でダブルクリック指値・逆指値注文

ラインに到達したら、決済

新規のOCO注文

一括決済、注文取消、ドテン売買

チャート上で注文変更

チャートの基本設定、高値・安値等の表示

MT5ではバックテストが 大きく改善

  • 1 64Bit仕様にアップグレードされたため、バックテストにかかる時間が大幅に改善
  • 2 データの一部を使い行うフォワードテストも簡単な設定で可能
  • 3 レポートのチェック項目が増えたほか、グラフを用いて視覚的にも見やすい仕様

MT4バックテスト

MT4バックテスト

MT5バックテスト

MT5バックテスト 視覚的にも
見やすい仕様

細かいアップグレードで 操作が快適に

MT4からのアップグレード例①

MT4からのアップグレード例②

MT4からのアップグレード例③

MT4からのアップグレード例④

MT5に関連するコンテンツ集

MT5(メタトレーダー5)の初期設定

MT5(メタトレーダー5)の全体図

MT5(メタトレーダー5)の新規チャートの表示、チャートの終了、再表示

MT5(メタトレーダー5)のチャートの種類の変更

MT5(メタトレーダー5)のチャートの時間足の変更

MT5(メタトレーダー5)のチャート大きさの変更、整列、ズーム

MT5(メタトレーダー5)のチャートのシフト、オートスクロール

MT5(メタトレーダー5)のチャートを1本づつ動かす方法

MT5(メタトレーダー5)のチャートの目盛りの設定方法

MT5(メタトレーダー5)チャート上に経済指標の予定を表示する方法

OANDAオーダーブックインジケーター

OANDA Mini Terminal(ミニターミナル)

OANDA Mini 取引プラットフォーム Terminal(ミニターミナル)

OANDA Trade Terminal(トレードターミナル)

OANDA Trade Terminal(トレードターミナル)

OANDA Chart in Chart(チャートインチャート)

OANDA Chart in Chart(チャートインチャート)

OANDA Correlation Matrix(コリレーションマトリックス)

OANDA Correlation Matrix(コリレーションマトリックス)

OANDA Alarm Manager(アラームマネージャー)

OANDA Alarm Manager(アラームマネージャー)

OANDA Correlation Trader(コリレーショントレーダー)

OANDA Correlation Trader(コリレーショントレーダー)

OANDA Gravity(グラビティ)

OANDA Mini Chart(ミニチャート)

OANDA Mini Chart(ミニチャート)

OANDA Pivot(ピボット)

OANDA Renko(練行足)

OANDA Sentiment Trader(センチメントトレーダー)

OANDA Sentiment Trader(センチメントトレーダー)

OANDA Tickchart Trader(ティックチャートトレーダー)

OANDA Tickchart Trader(ティックチャートトレーダー)

OANDATick Chart Traderでは、6種類のティックチャートを表示することができるツールです。また、ティックの値動きを見ながら、ショートカットキーを用いて素早く注文を行うこともでき、短期トレーダーを中心に重宝するツールです。

OANDA Stealth Orders(ステルスオーダー)

OANDA Stealth Orders(ステルスオーダー)

OANDA Stealth OrdersはMT5上で注文を留め置き、条件が成就したら注文を発注することができるツールです。このツールを使うと、OANDAにオーダーの水準を知られることなく、指値や逆指値の注文を出すことが可能です。

OANDA証券株式会社 第一種 金融商品取引業 関東財務局長 (金商) 第2137号
加入協会等:一般社団法人 金融先物取引業協会 日本証券業協会 日本投資者保護基金

© since 1996 OANDA Japan Inc All rights reserved. "OANDA", "fxTrade" and OANDA's "fx" family of trade marks are owned by OANDA Corporation. All other trade marks appearing on this Website are 取引プラットフォーム the property of their respective owners.

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