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オルタナティブ投資運用業務

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資産運用事業における合弁会社化に向けた
株式会社岡三証券グループとの基本合意書締結に関するお知らせ

当社は本日付けで、株式会社岡三証券グループ(本社:東京都中央区、取締役社長:新芝 宏之、以下「岡三証券グループ」)と岡三アセットマネジメント株式会社(以下「岡三アセットマネジメント」)の合弁会社化に向けた基本合意書を締結いたしましたので、以下のとおりお知らせいたします。
なお、今後、当社は岡三アセットマネジメントのデューディリジェンスを行い、2023年3月末を目途として最終合意に向けて岡三証券グループと協議を進めてまいります。最終合意に至り、当社の子会社等を通じて岡三アセットマネジメント株式の51%を取得した場合、岡三アセットマネジメントは当社の連結子会社となる予定です。

1. 合弁会社化の目的
現在、当社グループでは、資産運用事業を主要事業の一つに据え、顧客ニーズの高い運用商品の提供や地域金融機関からの運用受託の拡大等に注力しており、ベンチャーキャピタルを中心とする投資事業における投資残高とあわせて2022年3月末時点で6兆円を超えているグループ運用資産残高(AUM)を、2026年3月までに10兆円超の規模にまで拡大させることを目標に掲げております。
また当社グループは、国内外でのM&Aの推進を今後の飛躍的成長を具現化するための重要な戦略と位置付け、その対象領域の一つとして資産運用事業を掲げ、2020年4月にレオス・キャピタルワークス株式会社を連結子会社化して以降も候補先の検討等を進めてまいりました。
こうしたなか、このたび岡三証券グループと、岡三アセットマネジメントの合弁会社化に向けて基本合意をいたしました。合弁会社化後は、岡三アセットマネジメントを当社グループの資産運用事業における中核的な子会社の1社として株式会社SBI証券やモーニングスター株式会社を中心とした当社グループ各社との連携によるシナジーを徹底的に追求し、運用資産残高の大幅な拡大を目指してまいります。

3. 基本合意書締結先の概要 オルタナティブ投資運用業務
(1) 名称 株式会社岡三証券グループ
(2) 所在地 東京都中央日本橋一丁目17番6号
(3) 代表者の役職・氏名 取締役社長 新芝 宏之
(4) 事業内容 持株会社
(5) 資本金 185億89百万円(2022年3月末現在)
(6) 純資産合計 1,898億60百万円(連結2022年3月末現在)
(7) 資産合計 8,165億67百万円(連結2022年3月末現在)
(8) 設立 1944年8月25日
(9) 株主および持株比率
日本マスタートラスト信託銀行(信託口) 8.80%
日本生命保険 4.86%
農林中央金庫 4.85%
三井住友信託銀行 4.36%
大同生命保険 4.33%
三菱UFJ信託銀行2.91%
藤精 2.63%
りそな銀行 2.47%
みずほ銀行 2.46%
みずほ信託銀行株式会社退職給付信託
みずほ銀行口再信託受託者
株式会社日本カストディ銀行 2.46%
(2021年9月末現在)
(10) 上場会社と当該会社との間の関係 資本関係 該当事項はございません。
人的関係 該当事項はございません。
取引関係 該当事項はございません。
関連当事者への該当状況 該当事項はございません。

4. 出資の内容
当社は当社の子会社を通じて、岡三アセットマネジメントの第三者割当増資を引き受ける方法により同社株式の51%を取得予定ですが、詳細につきましては、今後のデューディリジェンスを実施したうえで、岡三証券グループと協議し、決定してまいります。

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変動要因としては、有価証券等の価格変動リスク又は発行体等の信用リスク、金利や金融市場の変動リスク、十分な流動性の下で取引を行うことができない流動性リスク等(外貨建て資産に投資する場合は為替変動リスク等)があります。
したがって、お客さまの投資元本は保証されているものではなく、金融商品等の価値の下落により、投資元本を割り込むことがあります。

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